今月24日(土曜日)Musuhi.535チャリティーバザー開催します。

お知らせが遅くなりました!

今月の24日(土)11時から14時位まで、

元マイショップちゅうじょうさんMusihi.535にて、第2回目のバザー開催します!!

住所は、中富良野町元町5−35

今回は、2Fにあった桐タンスなどを下ろして来たり、小屋裏からレトロ商品を見ていただいた物も出してあります。もちろんおパンも!そして可愛い手作り小物たちも!

 

あ。ただ、自分がバタバタとしておりまして、中々作業に行けておりませぬ。。頼りの分ちゃんは現在福井に帰省中ですので、なにせ手が足りておりません。お任せできるところはお任せしたい今日この頃です。苦笑

4月も近づいて来て、法人代表の仕事としては企業の社長と同じですので資金の事に意識を向けなくてはいかんのです。(笑)社長が現場だけにいては会社は回りませんので…。分かってはいるのですが、長年現場主義で生きていて、事件は現場で起こっているんだ!と管理職に反抗する気持ちにとっても共感して来た私ですから、意識の変換が、、そこが中々ハードワークです。

 

殆どの起業家は、仕事は自分でやったほうが早くうまく行くと本気で思っていると言います。私も本気でそう思っています。そうでなければ独立なんて考えないもので。でもいくらパワーがあると言っても人間一人の行動の結果には限界があります。目標が大きければ大きいほど、協力者が必要になってくる。

そして人と協力したり雇う様になると新しい試練が待ち受けます。リーダーは、スタッフや部下の失敗も自分の失敗として相手先に謝罪したり、ちょっと違うんだよなぁ〜って思ってもスタッフのやり方を尊重したり、とにかくもう全部自分でやらな〜い、というのがまず第一関門。これがまた厳しい。(喉から手が出るほど自分でやってしまいたくなったりもする。笑)

相手の成長を見守り、自立を促す。とかそういうことね。笑

 

そろそろ、自分の年齢なども考えてね、私は人を育てる位置へと行きたいのです。いつまでも現場にいるのは私の役目ではないのは、数年前から氣づいていて、少しづつ行動に起こしているのではありますよ。(ちょっと言い訳w)後輩達、若い世代が活躍する場所が必要だと思っているのですが、今の私にはまだちょっと時期早々。まずは自分の足元しっかりしないとね。日々精進中。

 

 

大事なのは意識ですますです。笑

 

今、思いついたんだけど、

意識って、意指氣って書くと読んで字の如し!って感じ。

 

多分。?

 

 

 

今日も奇跡の連続にハートがドキドキしちゃった。

人生って、なんでこんなにも楽しいんだろうね♫

 

今日も1日に、その瞬間瞬間に感謝。

ありがとうございました。

中富良野町の泥炭地とアーシングと癒しの関係

この間、春になったら敷地内にアース棒を立てて建物内の電磁波対策をしようと思い立って電気のお仕事をしている従兄弟に連絡をとっていたのですが、Google先生で調べていく中で、土地によってアーシングしやすい土地とそうでないない土地があるという事に気づきました。

そう、電気ですから、水や水分が大いに関係しているわけですよね。

国道236号線を旭川方面から富良野方面へ向かっていると、土地の波動が変わる場所があります。上富良野に入って右側に大きな観音様が立っています。そしてそこから下り坂になっているのですが、その辺りから「スーッ」と、身体に溜まっている氣が抜けていくのを感じます。そしてそのまま中富良野には入るとなんとも身体が楽になり、氣が澄んできます。そこへファーム富田さんのラベンダーも出てくるわけです。そしてさらに抜けて富良野に近づくとまた身体に溜まっていくのを感じるんですね。

中富良野町の平野部分は昔、幾つもの川が氾濫して川の形が変わったりしていたと聞いています。私の脳裏に浮かんだのはこの土地に龍神達が乱舞している姿。そして平野部は、泥炭地になり、ピースガーデンの敷地にも湧き水の跡があります。(地中深く埋まっているパイプが古くなってサビが凄いですが…)

泥炭地は、人間の都合では、住んでいるとあまり良いとは思えないことがあります。それは地盤が緩いために、建物の基礎が浮いたり沈んだりする、、、ということ。だから中富良野町の平野部分、農村地帯を車で走っていると、マジックハウスの様に右へ左へ歪んだ古い建物がいくつも目に入ります。

ピースガーデンの玄関の前も泥炭が凄いようで、冬になると地中の水分が凍って、盛り上がります。今、赤いテラス側のドアがそれによって開かない状態です。。苦笑。もう少し暖かくなると地盤が沈んで開くようになるはずです。(去年はそうだった。)ただ、地中の中で水は動いているようで、その盛り上がり部分はその年によって多少動いているので、絶対開くようになるかはまだ未定ですが…。直せるからいいけど。苦笑

 

ピースガーデンに来るとみんなが癒されると言うのは、土地の事もあるのだと思います。もちろん波動も整えていますが、今みんな電磁波によっての不調も多いと思います。さらなるストレスが追い討ちをかけているでしょうし。下界遊びに疲れました。なんて言って来る方もいるくらいだし。(笑)

私のこの町へ来た個人的な理由はありません。

ただ、導かれるままに、流れのままに、必要とされる場所に。と願った結果です。

移住当時。癒しのお仕事も10年頃になっていたでしょうから、これは「この癒しの土地」が私を引き寄せた理由の1つなんだと思います。

中富良野町はラベンダーが有名です。今はファーム富田さんが一番有名ですが、その昔は農家さんでもラベンダーをたくさん育てていたそうです。時代が化学へ行ってしまう前は。北海道北見市も昔は、ハッカを世界に輸出していましたが、時代がやはり化学へ向かい、私たちが口にするハッカ、今はミントですが、は今や石油由来になってしまい衰退しています。(ガムとかね)今、北見市もハッカでの商品を凄く頑張っていて素敵な商品もありますよ。

ラベンダーは、癒しの香りです。癒しの土地には癒しの物や人が引き寄せられます。チャクラでいえば、すべてのチャクラを整える効果もあるのがラベンダーオイル。

そしてファーム富田さんの何が凄いかっていうと、園内の入場料が無料なのです。会長は残念ながら亡くなってしまわれましたが、そのお人柄というのもひょっとすると土地の波動も少しは関係しているかもしれません。もちろん元々素晴らしい方だと思いますが、環境(土地の波動)は人にも影響を必ず与えますから。良い波動なら良い方向へ、行くのは当然ですよね。

砂漠地帯では、理由がどうであれ、紛争が止まないのは、土地が乾いていて、癒しが起きにくいのかもしれない。という仮説も書いて見ます。砂漠にはオアシス必要ですね。ここ数年は、気象変動で砂漠にも雨がふり、死の谷と呼ばれているような砂漠地帯にハイジの丘の様なお花畑が出来上がってりしています。

ミクロ視点ではなく地球規模、宇宙規模で大きく視野を広げて見ると、やっぱり地球は癒しの方向へ進んでいるのだと思います。その地球にすむ人間達だって、当然影響を受けますので、癒しの波動に合わなくなった考えや価値観は清浄化され、人間全体の意識の底上げが始まっている様にも感じます。ミクロ視点では決して見えません。あくまでもマクロ視点でのお話です。

目の前のことは精一杯の努力で取り組むけれど、意識はマクロですね。

中富良野町は、その様な癒しの視点で盛り上げて行くと、町おこしも経済的にも、お店の運営方針にしても上手く行く土地だと思います。他の町の真似をしても上手くいかないのです。この町にはこの町に合うやり方があると思います。

郷にいれば郷に従えってね。

癒しの土地、中富良野町。癒されにおいで♪

 

今日もありがとう。