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満月のお迎え便「アルクトゥールス」(スクリプト入)

geralt / Pixabay

今日はちょっと、この世では不思議話。でも、実は、現実話なんですよ。笑

その前に、読んでくれている方の中に、不思議話慣れしてない方もいるかもしれませんので、ちょっとだけ補足。

私達が生きているこの現実は、物質がある3次元といいます。はい、肉体も物質ですね。意識の世界や、霊の世界などを4次元と言い、その次元は5、6次元〜と上がっていきます。現代科学でも6次元の世界を証明出来ているとのことです。

みんな、子供の頃に思いませんでしたか?

「自分ってどこから来たの?」「死んだらどこへ行くの?」と。

ちゃんと行くところがあります。ただ、3次元的に肉体がどこかへトリップするわけではありません。肉体は3次元に置いて、意識の世界へ旅立つのです。

ちょっとだけ前置きをしておきました。もっと詳しくお話することもできますが、この記事が終わってしまいますので、ひとまず次へ行きますね。^^

 

さて、皆様、満月はどのように過ごされましたか?

私は、正確にいうと満月の前日の朝でしたが、とある星から、宇宙船がやって来ていました。宇宙からの使者は、3次元に生きていませんので、肉眼では見えません。(彼らが意図的に見せることはできます。)

ですので、5次元以上のお話です。(一般的に4次元は人間界に近く、意識や念、いわゆる想念であるオバケ現象もここに入ります)

また、寝ているときに見る夢は、4次元、5次元以上の世界と繋がるツールということも覚えておいてくださいね。

 

その宇宙船は、とても大きくて、なんだかゴツゴツした岩のような形状でした。彼らは、ピースガーデンの東側のテラス側に、物凄い風と共に近づいて来ました。

彼らは、どうも私を迎えに来たようでした。

でも私は、「まだ少し早いから、今は一緒には行けない。」とテレパシーで伝えました。すると、彼らは普通に了承してくれて、では「また来ます」「いつでも呼んで欲しい」そう私にテレパシーで伝えて去って行きました。

そのゴツゴツした隕石みたいなUFOは、また東の空に小さくなって消えて行きました。仲間が去って行って寂しいような、「私ミッションコンプリートまだしてないから、もう少し頑張ります!」的な気持ちやら(笑)、なんだか複雑な気持ちになりました。

その宇宙船で彼らと一緒に行くということは、この3次元では死を意味することですから、3次元には悲しみが訪れ、5次元では祝福が待っています。この世はアベコベなんです。

次の日(満月)、ふと「あぁ〜また地球に残っちゃったなぁ」「今度はいつ迎えにくるかなぁ? 」なんて思いにふけっていて、そういえば、”なんていう星からきたんだろう?”という疑問が湧きました。彼らが来た時、「YO、久しぶり!」みたいなあまりにも普通な感覚で驚きもなかったから、疑問にも思わなかったけれど。

そこで、意識を5次元に合わせて聞いてみました。

「彼らはどこから迎えに来たの?」

すると返って来た言葉で、私の心に響いたのは、「アルクトゥール」。

 

「アルクトゥール」??

 

聞いたことがあるような、無いような??

 

そんな星があるのか調べてみることに。するとありました。

「アルクトゥールス」「アルクトゥルス」

彼らの言葉はテレパシーなので、3次元の言葉にするには、いろいろ無理があるので、発音は人によっていろいろだと思いますので、どれも正しいと思います。

 

そして、アルクトゥールス星人の特徴。

臨死体験や幽体離脱などを経験した時、第一チャクラを強打した時などに、ウォークインされる(魂が入り込む)。ってありました。まさに私の経験と同じ。14歳の時に一度臨死体験をしています。そこからこの3次元での生きる意味を模索してきて、答えを見つけて今があります。

臨死体験をしたその年は、いろいろあって、自転車に乗っていたら下り坂で電柱に激突して、マウンテンバイクのハンドルの下の真ん中に、お股を強打して(笑)倒れて気絶。。背中にあたるゴツゴツした砂利が痛くて目が覚めたというオチ。

臨死体験中も私は蝶々になってふわりふわりと至福の愛の中を飛び、自転車でお股を撃った時も青あざがお股に蝶々の様に広がったっけ!。しかも色鮮やかな大きな蝶々!爆笑

さらに、その頃に誰に教わったわけでもなく「宇宙瞑想」を始めています。これは今、「禮楽気療講座」でも教えていますね。

 

今回、ちょっとミヒャエルエンデの「モモ」でいう灰色の服を来た時間泥棒さんに、押され気味だったので、私が諦めたのかと思って彼らが迎えに来たのでしょうか?(笑)または、自分の使命を忘れないでと応援しに来てくれたのでしょうか?本当のところはわかりませんが、私はまだ行かない。と伝えました。思えば、14歳の時に死にかけた時は、「まだ早いんじゃない?」その声に私はこの世に引き戻されました。それから、何度も3次元を卒業したくなったり、自暴自棄になって卒業しようとしても「まだ、まだ」と私にミッションを思い出させようとしてくれています。

二十代後半、いよいよ観念して、自暴自棄になるのをやめて、自分の使命を全うする決意をしたわけですが、なんですかね、この3次元っていうのは厳しいですよね。苦笑

そういえば、たまに挫けそうになると必ず現れる彼らの存在。

いつも上から見られています。これは小さい頃から思っていたし、自分は本当に地球人と相性が悪い、、なんて思っていた頃もあります。すぐに意識の世界に飛んでしまう子供だったし。。(苦笑)

宇宙時間(短い)と、地球時間(長い)は、違いますが、次に迎えにくる時期(地球時間)が、私にはなんとなく分かっています。(言葉に出すと人の意識エネルギーが入ってくるのでしません。心の中にしまってあります。)そんなに長くはありませんのでね、残された残りの〇〇年を精一杯頑張ろうと思ったのでした。

 

みなさま、素敵な1日を♫

 

注:この記事には、次元上昇スクリプトが入っています。自己波動を上げたい人は何度も読んで見てね。そしてどっぷり3次元に浸かった人間界の意識を上昇させたいので、ぜひシェアしてください。アルクトゥルス波動のスクリプトが無意識に働きかけます。

 

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リンク:アルクトゥールス星人の特徴(興味のある方はどうぞ)

 

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