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Pexels / Pixabay

9月もそろそろ終わりに近づいてきました。本当に富良野、北海道の夏は短いです。

朝晩冷え込んできていますので、薪ストーブに火を入れることも増えてきました。(ほんの少しですけどもね。)

今年は急にお声がかかり、空き店舗再生事業の一環として夏季限定のドライブインもオープンさせました。半分雪に覆われる地域ですから、イベントにも初挑戦したり、夏は目一杯動きますね。

昨年末から動き出している空き店舗再生事業のvo.1、 musuhi535、こちらの店舗も廃棄作業もだいぶ落ち着き(まだあるけど。。)、床の生コンもひと段落、解体部分へ向けての壁作業も半分終わって、10月は本腰入れて内装作業に入れそうな??予感です。

そして、そんな中ではありますが、10月は山口県と東京への出張講座も待っています!!

ここにエネルギーを注げると思うと今からワクワクしてきます!!約1ヶ月後ではありますが、きっとあっという間ですね!

ちょっと時間ができたので、買い出しついでにカフェに寄ってブログ更新となりました。また戻ったらワクワクの続きを更新したい思います♪

 

食べマルシェ 駅マルシェ
開催前の旭川食べマルシェ 駅マルシェ

先週の15、16、17日の三連休はドライブインもピースガーデンもお休みして、スタッフ総出(作る班・売る班にわかれて)みんなで旭川の食べマルシェ・駅マルシェに出店していました。

昨年は、中富良野町商工会のブースでお世話になっておりましたが、今年は、旭川豊岡でイタリアンをやっている弟夫婦のお店「創作イタリアンBAR Artigiano」(アルティジャーノ)さんと共同出店となりました。

旭川食べマルシェ・駅マルシェは、駅マルシェが信金さん主催、食べマルシェは実行委員会、といった感じで同じ開催日に合わせているので、結局は同じなのですが(笑)実は少し違うのですね。私たちは、昨年も今年も駅マルシェ(駅構内と駅前の半分まで)の方で出店でした。

旭川食べマルシェ
アルティジャーノ&ピースガーデン のブース。旭川食べマルシェ・駅マルシェ

旭川食べマルシェ・駅マルシェは、道北の食材を使った食べ物を展示販売するイベントなので、広い北海道の道北地域ですから、それはそれはたくさんの出店者、そしてご当地グルメが集まります。

ちょっと氣になるのは、食べのものに道北の食材使っていますという申請だけで良いので、本当に使っているかどうか?

んー、まー、食べてみれば一目瞭然です。(苦笑)卸屋さんの話とかリアルに聞いちゃうとなんだか残念な氣持ちにもなりますね。実際に食べてみたらインスタントのあの味!ってなんていう商品もありました。料理をする人ならすぐわかっちゃいますね。

私たちは、真面目一徹なので(笑)、小麦粉は、作るのがとても難しいので、幻と言われるほどの「上富良野産のハルユタカ小麦」や美英産ライ麦や、中富良野産の米粉(農家さんから仕入れて自家製粉)、今回は収穫の秋でしたから、畑で採れた自然栽培のじゃがいも、かぼちゃなど、をカンパーニュに練りこんだものなど、普段はない商品も一緒に並べました。

3日間、さや・わけチームは、1時、2時から製造、私・Kほるチームは、7時半に出て20時近くに戻るような生活でした。(笑)

さすがにイベント、3日連続はしんどいねー。(笑)3日目は、みんな目が開いてなかったです。爆笑!

 

それでも、おかげさまで無事に3日間を何事もなく終えて、たくさんの方々にブースに寄っていただき、ピースガーデン のパンたちをたくさん紹介できました。

本当にありがとうございました!。

旭川食べマルシェ
ピースガーデン のイベントブース

今回は、今まで何も氣にしていなかったのですが、今回1つ!新しいことをしてみました。

オープンして5年。雑誌やTVや新聞など、たくさんのメディアに紹介してもらっていたのですが、あまり氣にしていなくて、感謝が足りなかったなぁと反省。(いまだに看板も出していない私たちですから...)

いやいや、これには、わけが(言い訳)あるんです!メディアに紹介していただくのは嬉しい反面、たくさんのお客様が殺到してしまって、本当====に忙しくなってしまうもので。。。

本当は嬉しい話なのですが、そうなると、私の本業に手が回らなくなり、最初のめっちゃんこ忙しくなってしまった数年は、葛藤と肉体と精神のボロボロ感の入りまじり、腱鞘炎になってフライパン振れなくなってみたり、パンの捏ねも激痛で手伝えなくなったり、(身体は正直。笑)

でもこれもサヤカセンセの為!と、最後に愛は勝つ!と氣合いで乗り切ってきました。その間にどんどん成長し、もうそろそろ独り立ちできるんじゃない?^^そんな感じのところまでやってきて、次の彼女の目標は石窯パンですね。

 

あ、話が吹っ飛んでしまいました。笑

そう、何を新しいことを思いついたかというと。今までメディアに紹介されたものをボードに貼って自己紹介しよう!ということ。

よく考えてみれば、ただパンを並べてもどんなパン屋か分からないし、パッと見て、「あぁこういうお店なのね」と紹介できるわ♫と思いました。

これまたわけちゃんが、ポップの名人で、彼女が素敵に飛び出させたり、見て楽しく作ってくれました。(ありがとう!)せっかく作ってもらったので、金土日のピースガーデン の店頭パン販売のときに見れるように、売り場に貼って楽しもうと思います。

イベント最終日は、4人がブースに集まったので、楽しくなってきて(すぐ楽しいことを思いつく)。kほるさんに食レポーターやってもらって、TV番組みたいに動画撮ってみたりして遊んでました。本人のOKが出たらここでも紹介できるかも。(笑)

来年はどうかな?

出店するかな?

その頃、何してるかな?

日々に感謝して過ごしていれば、流れが見えてくるね。

 

3日間お疲れ様でした。

 

お越しいただいたみなさま、本当にありがとうございました!!。

 

 

 

すっかりご無沙汰してしまいました。そしてまたこんなタイトルですみません!

北海道では大きな地震がありました。中富良野地方は揺れましたがピースガーデンチームはみんな無事でございます。心配をしてくださったかたもいらっしゃったかと思いますが、まずは無事の報告と日常が戻って来ている感じをお伝えいたします。

震源地のほうではまだまだ余震が続いているようで救助作業もみなさん大変な思いをされていると思いますが、私達一人一人が「目の前にあるやるべきことに精一杯取り組む」というのはどんな状況下でも変わりません。

一人一人が、それぞれの魂の声を聞いて日1日を大切に生きることが光に繋がり、その光は必ず不安な方への心のエネルギーに繋がります。何度も何度も不安を煽る様なTVは消して、どうぞ穏やかに過ごしましょう。出来ることがあるなら不安や心配というネガティブなエネルギーを引き出さずに行動に移す方が良いと思います。

心配したり、思うだけなら誰でもできます。そのようなネガティブなエネルギーを発するくらいなら、自分の呼吸に集中しましょう。自らの呼吸が浅い方がよっぽど心配です。苦笑

呼吸が浅いとエネルギー不足に陥り、周りの人からエネルギーを奪うだけですから。

さて、長い前置きになりましたが、タイトルの内容に入りたいと思います。

昨夜また夜中に、アルクトゥールスのエネルギーがやってきて、「私」を押し出してウォークインしていきました。一番上の手の写真は、夜中にそのエネルギーを忘れない様なシンボルはないだろうか?と思いながら左手がこのような形になり、しっかりとエネルギーと合致したので、覚えておこうと思った次第です。

朝起きて、この形を明るいところでみたら、「あ、これ臼井先生。」臼井先生が霊気療法の施術時にやっていたという、左手の形と同じだと言うことにきづきました。

そういえば、鞍馬山に降り立ったのは金星からきたサナート・クマラであり、レイキのエネルギーも金星由来と言われていましたね。と、妙に納得しました。笑

この手の動きをみると、左手の薬指(邪気も入る場所)と、親指をくっつけて、人差し指はアンテナです。他の指は薬指の方へ沿わせます。

アルクトゥールスのエネルギーを受信して、他のエネルギーを入れない。自身の宇宙と繋がるというエネルギーの流れになると思います。

この形をとっただけでは、6次元のエネルギーとは繋がるのは難しいとは思いますが、その6次元のアルクトゥールスのエネルギーとのチューニングを行えば使いこなせると思います。

レイラク受講者さんは、使えるはずですので、ぜひ試してみてくださいね。

さて、夜中に起こったウォークインで随分と「わたし」が押し出されてしまったので地球上での私のあり方が、また少々変わっていくかもしれません。(もとからスターシードなんだからおかしいのだけれど。苦笑)

今後、益々スターシードの役割の重要性が高くなる地球です。

同じ魂の仲間たちの目覚めに、真剣に取り組む必要を真摯に感じた夜中でした。

 

 

ここ数日、北海道はすっかり北海道らしい夏を取り戻したのか、朝晩涼しく?寒いくらいです。お盆が過ぎたら秋の予感なので本当に短い夏でございます。苦笑

今年の夏のピースガーデンは、夏は観光地らしくイベントに参加してみようと!昨年の年度始めに決めていたので、中富良野のラベンダーフェア(花火大会)や先日の東川のどんとこい祭り、そしてつぎは旭川の食べマルシェで開催される駅マルシェに出店します。

中富良野のイベント以外は、弟夫婦が営む旭川豊岡の創作イタリアンBARアルティジャーノさんと共同出店です。

イベント初心者の私達。色々とお勉強しております。地域の祭り的なイベントでは、何が喜ばれ売れるのか、特質性のあるイベントでは何を求められるのか、同じ野外イベントでもお客様層は随分と違うのですね。普段自分たちがイベント自体に行かないので、驚く多いです。

いま、ピースガーデンでは、ドライブインを国道沿いにオープンさせましたが、田園地帯にあるお店と国道沿いにあるお店では、やはり随分とお客様層も違うのですね。

国道沿いは、早く多く!を求められ、田園地帯はゆっくりとゆったりと。7月の観光シーズンの盛りが終わり、特段何も宣伝もせずいわゆるプレオープンのまま来ましたが(苦笑)

本当は、もっとこだわった物を出したい私達。

さて需要は?

イベントでもそのお客様層の違いを感じている私達です。求められるものは?試行錯誤が必要です。

文章が取り留めもない感じですが、実は今、地域の葬儀のお手伝いに来ていて、午後の法要待ちで、2時間以上あるので家に戻ってipadを持ってきた次なんです。ここ数週間の激務でやっと今日休みだったのですが、どうやらお休みを私には宇宙さんはくれないようですね。。笑

田舎移住を考えている方は、都会にはない、地域のお付き合いがある事を念頭に置いておくと良いと思います。私も遺影を拝見して、どなたかを始めて知る。そのような状態です。

でもそうやって、地域に溶け込み、お世話になったりもたくさんしているので、持ちつ持たれつの関係性で地域に溶け込ませていただくのだと思います。

先日、jr 北海道の取材でも、取材内容で移住についても聞かれたのですが、こちらからオープンになっていかないとね。というのは強く思います。だんだんと地域の方が親戚のように感じる私なのです。笑

さて、そろそろ遺族の方が戻ってきそうな感じなので、一旦閉じます。今夜はやっとゆっくり出来そうなのでサヤカセンセとデートしようか!って話しています。笑

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連日の暑さ、皆さま体調など如何でしょうか?熱中症対策には、呼吸法も有効ですよ。

先日私も、朝から30度超えの解体作業の中、流れる滝のような汗と埃の中力仕事をしていたのですが、3時過ぎになんとなく目眩のような感じがして、あ、ちょっときてるなぁと思っていたのですが、その一時間後にやっていた作業が、黒カビびっしり層になるほどの石膏ボードを解体ししゃがみこんで小さく切っていたら、吐き気をもよおし、慌てて水分取って外の空気を吸いに出て、呼吸法。

直ぐに持ち直して、更にnukunuku氣療法で氣を補充して、すぐに復活して5時まで作業ができましたが、まぁ改めて呼吸法とnukunuku氣療法の威力を再確認しました。

ていうか、そんな過酷な再確認必要ですか??という感じではありますが。。。苦笑

そうやって、すんごい大変な状況も自分で確認すれば説得力もでるわけではありますね。。笑

 

また、今年はバッタバタのやる事満載な7月でおまけに猛暑。

道産子は、暑さに弱いんですよ。湿度にもめっぽう弱いんですよ。一般的な家庭にはクーラーは、付いていないのが普通だと思うのです。道民としては、涼しい北海道が自慢ですから、クーラーなんていりませんよぉ〜♪って言い続けてきましたが、毎年暑い日が続くので、しかもその続き方が年々長くなっています。。

そんな道産子。サヤカセンセなんて、毎年25度を超えたらチーンってなっているのに、今年はnukunuku氣療法を毎日やっているお陰であり得ないくらい元気!だそうです。もちろん、私もそうです。

Nuku-nuku氣療法や禮楽のお陰で、今年の激務をこなせているのは間違いないです。自分でいうのもなんだけど、nukunukuすごい!

ありがとうnukunuku!!

自分で言うのも、っていっても、私は降臨したものを体系化してまとめただけですから、結局はね、私が作ったわけではなくて、天からか宇宙からの贈り物なんです。

究極論、何一つ、人間のオリジナルなんてものは存在しないと思います。全ては与えてもらっているだけのこと。

自分のものだって考えるから、欲やエゴが生まれてしまうもの。

私達は、与えられた目の前のことに、感謝して精一杯努力するだけ。

生きるとはそういうこと。

 

今日も暑い。

nuku-nuku氣療法が欠かせません。

 

明日は、生コン。musuhi535、基礎作り作業です!

前回更新日が、7月1日。!!

確か今年は昨年より寒くて、薪ストーブにまだ火が入っていたような氣が。。寒い夏だね〜とか言ってたら、急にどーん!!って夏が来るよ。なんて思っていたら本当にそうなって、7月の三連休はとっても暑かった。

今年の三連休は、ピースガーデン で初めてラベンダーフェアに出店。ラベンダーフェアは、夜は花火大会もありますので、お陰様で中富良野町も大盛り上がりなのです。

東京チームの2名が手伝いに来てくれたおかげで、当日のお祭り、私たちは5人体制で挑みました。昼間は、暑くてもの〜んびりした雰囲気でしたが、花火大会が近くにつれて、人がどんどん会場に溢れ出して、私たちのお店も長蛇の列となり、「キャー!!」みんなそれぞれ自分の担当を見事にこなして素晴らしいチームワークでした!。

 

とはいえ、初めてのことだらけで、お客様や周りの出店者さんにお世話になったり、またいたらぬ点もありましたが、なんとか無事に終えることができました。

この日は、早朝から夜遅くまでみんなで動きまくりましたね〜。イベントは、開始と終わりの準備がありますので、まぁ〜力仕事。オソルベシ女子力ですね。笑

めっちゃ働いた後のみんなで食べた夜食、楽しかったなぁ〜♫素晴らしいメンバーに恵まれている私たちは本当に幸せです。

 

し、しかし、それでは終わらず。。。

7月の3連休は、中富良野が最も活気付く日なのですが、その一番ど真ん中、しかもそのイベントの次の日に、東京チームはその日に東京へ戻り、私たち3人は、国道沿いにドライブインをオープンさせました。

6月末の満月の日にそのお話があり、井戸水だったので、保健所の水質検査に1週間を要し、それがオーケーにならないとオープンは出来なかったので、1週間後にOKをもらって、正味1週間で店をオープンさせました。

 

初めてのイベント出店の準備と、ドライブインオープン準備は並行して進められていたのでした。

 

ありえない。。

いや、ありえないでしょ。

いくら居抜きだからってさ。

 

いやほんと、サヤカセンセもわけみ店長も本当に良く頑張ってくれました。破天荒者な社長、いや社長とは言わず代表理事、によく付いて来てくれました。

ありがとう。

私が前線に立ち、舵を取り、みんながそれをカバーしてくれる。そんな怒涛の日々な7月なのでした。

現在、ピースガーデン ではパンを焼き、それをドライブインに持って行って販売しています。ドライブインはわけみ店長が切り盛りしてくれて、私は、日々の営業以外にもたくさんやることがあるので、朝から動き回って、ラストは、musuhi535で軽トラに乗ってゴミ廃棄作業と解体やら。毎日埃と汗だくですわ。笑

 

それから、10日間ほどが立ちまして、まぁみんな適応力が半端ないので、慣れて来た頃、10月末の禮楽氣療講座の出張の日程が決まって来ました。

本当にありがとう。

ピースガーデン もそうですが、ドライブインをオープンさせるのも、musuhi535をオープンさせるのも、私はみんなに仕事を作ってあげたい。そんな思いが強いです。またそれと同時に地域活性化に繋がると信じているのです。

左の写真は、現在のmusuhi535です。解体とゴミ廃棄と基礎作りを並行して作業を行なっています。この暑さですから

まぁ〜3Kなんてもんじゃない作業。キツイ、汚い、こんな作業は、簡単に手伝って〜なんて言えない。笑!いいんです。一番汚れな仕事は私がやっとります。(笑)浄化担当なのでね。苦笑

10月の末の出張講座の頃には、もっと色々落ち着いていると思うので、安心して山口や東京へ行けそうです。楽しみです。

 

もちろん、禮楽氣療講座も講師養成講座も視野に入れています。ただ、飲食業の仕事とはちょっとわけが違うので、そう簡単にはね。苦笑(言い訳?)

何にでもタイミングというのがあると思うのです。そのタイミングがきたら、1週間でお店を開けられたように、ポン!!って生まれるんだと思います。

私の未来予想図の映像はもう見えていますので、ちゃんと現実になると思いますよ。楽しみです。

 

今日はドライブインのお手伝いに入っている、お客さんがちょっと引いた時間でブログの更新をしていますので、写真は後で貼り付けてみようと思います。

 

本当に、中富良野の夏、短い中でギッシリ詰まっています。

楽しいです!!

 

今日もありがとうございます。

すなば珈琲

氣づけば夏至も終わって、夏越の大祓も終わって、さぁ、今日から7月になっていました。笑

前回の自動書記ブログでは、

みんな よくがんばってる

でかした うえのもんだい

おわた ゆえに安心せ

もうすぐじゃ いまにはじまる

人のクセナオせよ くるしむなよ よいか

いまにすぐじゃ きておる

(UFOみたいな絵で締めくくる)

自動書記

で締めていましたが、一体全体、何が「いまにはじまるのか」何が「いますぐにきておる」のか、全く想像も付きませんでしたが、こんな時は、受け身、待ちの姿勢でいるのが一番。

日々、やることを淡々とこなしていれば、いずれ答えが「ぽんっ」と目の前に出てくるものですので、

まずは、17日から以前から予定をしていた研修旅行に行って来ました。

2泊3日の研修時間以外はほとんど移動時間のような弾丸ツアーでした。

鳥取県智頭町にあります、タルマーリさんです。

https://www.talmary.com

移動時間に、酵母についての記事を書いていたのですが、最近移動中に本を読んだりするとちょっとグルグルしてしまうので(たぶん、目の遠近感のせいかと..笑)、今回も書いている途中でアップにならずでした。こちらはまた後ほどアップしようと思います。

タルマーリさん、まず本当に素敵な場所でした。本当に日本の里山、といった感じで水も空気も木々も多い山間の中にありました。

 

タルマーリさん

なんかこう、ピースガーデン も外から帰ってくると同じような感じがするのですが、ファ〜っと粒子が光っている感じがするんですよね。

私は、氣だと思っていたけれど、そこには微生物も関係しているのだと思いました。

店主の渡邉さんの講義が本当に興味深く、面白かったです。普段私たちが自家製酵母のパンを焼く中で、こういうことってあるよね。これは、氣が関係しているよなぁ。って思っていたことが、渡邉さんの酵母菌や麹菌など微生物の話で合致していて、なるほどっぉ〜!!!

菌と氣は、かなりリンクしていました。

これについては、また詳しく書いてみたいと思っています。

タルマーリさんのクラフトビール

自家製酵母のパンを作る過程でビール酵母が必需品になったとのことで、タルマールさんではビール工房も併設されていまして、今回の見学会では、そちらの酵母が生きているビール飲み放題。

え?!

飲み放題?!なんて幸せなのでしょうか。笑

こちらのビールは乳酸菌も生きているので、酔いません。あぁ至福の時間。でございました。

ビール工房、パン工房、製粉場所も見学させていただき、サヤカセンセはもちろんですが、私もいろいろお勉強になりました。たくさん、書きたいことがありますが、もう少しまとめてからにしますね。(盛りだくさん過ぎて、時間が欲しい!)

 

鳥取では、ふと夜ご飯に入ったお店がまたとても素敵な内装とメニューで、これからはじまるmusuhi535の参考になることばかり。短い時間でしたが、実り多い研修日程となりました。

鳥取県智頭町もとてものどかで素敵なところでしたよ。

 

智頭駅
智頭町観光協会

 

 

 

 

 

お天気に恵まれて、梅雨の合間の清々し空気でした。昨日今日の北海道の方がジメジメとまるで梅雨です。苦笑

駅の前に、素敵な観光協会の建物がありました。知らない町に来たら、やっぱりまずは観光協会に行きますよね。パンフレットがあったり物産品が少し置いてあったりして、それに触れて、まずは馴染みたいものです。

ちなみに、中富良野町の観光協会はなぜか役場の中にあります。ですから土日は入れません。パンフレットも物産品にも(物産品は普段も置いてありませんが)触れることが出来ません。観光シーズンだけ駅にブースが出来ますが、それじゃあ、観光シーズンだけ人がくればいいか、という意識になってしまうのも仕方のない話ですね。

これは、中富良野町のおかしいなぁということの一つでもあります。一法人が役場の中にあるのって、どうですか?

素敵な建物じゃなくてもいいから、役場の中から出て、一般の方々が行きやすい環境を作ることから、中富良野町のファーム富田さんに頼らない観光が生まれるのではないでしょうか?

musuhi535では、その一旦を担えればいいなぁと思っています。やはり民間が動かないと行政は動かないというのが、よくある「アルアル」のようですよ。

民間と行政は、使う脳の場所が違いますので、いい意味で役割分担して、そしてお互い協力しあっていけたらいいですよね。

 

さて、夏至が来た後の、満月の日。

冒頭にある「いまにはじまる」が、思いもよらぬ形で始まりました。

この状況に呼吸と瞑想は必須です。

ですが、日々淡々と光へ向かって、日々前進するのみでございます。

もう少し落ち着いたら、また改めて報告します!

 

さぁ!みなさん、人生を楽しんで行きましょう!!!

 

いつもありがとうございます。

数日前の事。musuhi535のことで壁にぶつかり(融資関連)、免疫もついたのか落ち込むこともなかったのですが、再考からの再考はエネルギーも時間も使いますので、多少の氣落ちはありました。

その後、別の用事もあり、郵便局へ行き、税金の支払いをしました。musuhiの不動産取得税です。窓口で支払いを済ませ、領収証をもらうために椅子に座っていたときのこと。

ふと、その払込書に目をやり、こんなにエネルギーを使うことも壁にぶつかっているのも、すべての原点はこれだよなぁ〜、

私はなんのために、こんなに動いているのかしら? 別段、2店舗目が欲しいなんて思ってもいないし、私個人だけの話なら、アチラコチラ全国飛び回って、講座を開催していたいくらいなのですから。

その原動力はどこから来ているの?と、先日もある方に聞かれましたが、自分の原動力は、この町の未来の発展のためであり、何か恩返しをしたいという気持ちだったり、町に居場所がないと言っている方々へ何か出来ることをしたいという思いだったり、私を頼って来てくれたり、移住してくる人たちの活動や自立や支援の場所だったり、

そんな風に原点に立ち返ってみて、原動力の中に自分が入ってないけど、大丈夫かな?自己犠牲入ってないかな?と、内観してみたのですが、その中にある、「それら全体をやりたい」という自分の中にある大欲を見つけました。

※自分だけの為の欲は「小欲」といい、みんなの役立つような欲を「大欲」と良い、お釈迦様は、同じ欲でも大欲は持つべき欲としています。

とはいえ、大欲にはハードルが付き物。

だよね〜、ちょっとだけ「ため息」が出たような、出なかったような?

と、次の瞬間でした。

左の方から、何か呼びかけられたような氣がして、

ふと目をやると、そこにポスターが貼ってあり、写真の方と

バチリ!と目が合いました。

キャー!!!! (心の叫び)

もうその瞬間!背筋がビシッ!!、バッと立ち上がって、人目も気にせずポスターに駆け寄ってしまった。

あぁ王仁さま、どどどどどうもすみませんでしたー!!!

クニトコタチさまの命を忘れるところでした!!!

 

ハッとしてグーの瞬間。笑

 

いや〜びっくりしました。

また、6月21日から個展スタートって。。。

先日も書きました。宇宙のタイミングの話と父の命日の話。そして夏至の話。夏至に再び王仁様のエネルギーが、、、父の命日も夏至であり、6月21日でした。

 

私が富良野に呼ばれた神的理由は、クニトコタチさまの命を受けてのことです。(ちなみに私はどこの宗教にも属してはおりません。)それまで富良野、まして中富良野には全く興味が無かった私ですから。

今の私は、置かれた場所で花を咲かせようと努力しているだけのこと。それがたまたま呼ばれたここ、富良野地方だっただけのこと。

東北の大震災の二ヶ月前には、縁のある方から私の元に届いた審神者本と日月神示原文があり、震災前の3日前に麻賀多神社に参拝し、その足で北海道へ東京を離れて北海道に移住(出身は北海道です)し、呼ばれ、流れ着いた富良野地方。

芦別山(ピースガーデン からもよく見えます)にはクニトコタチ様がご鎮座されていると言われ、大本教の分院もあります。実は、過去に行者の方と神ごとに従事していたことがあり、とても大事な祝詞をお預かりし、各地の神社で奏上していた時期もありますが、

見えない世界、霊界を知りすぎると、この社会というか、物質社会、現実社会では、非常に生きにくいんですよね。物質界には理解不可能なことばかりですから。30代になりたての私には、まだまだ未熟で時期尚早と自分で限界を感じで足を洗ったのですが、当時、瞑想中においでくださった着物姿の西郷さんともとれる王仁さんともとれる恰幅の良い着物を着た、神様のようなエネルギーを持った方は、今でもいつも私のそばにいて、叱咤激励してくれています。叱咤の方が多いけど。。。まだまだ修行が足りぬ!と。まるで鞍馬天狗みたいです。

山口へ呼ばれるようになり、(今年は明治維新150周年)また何か始まった感はあったのですが、往生際の悪い私は、ふふふ〜んと物質社会に波長を合わせてしまったり。苦笑

 

ふぅ〜気落ちしている場合ではありません。やっぱり神ごとは続いていたのですね。。神ごとを現実界に降ろしてくるのは、あまりにも厳しいので「一旦休ませてください」と懇願したこともあるのですが(苦笑)持って生まれた役目や宿命は変えられぬ。

 

日本列島は世界の縮図であり、その土地は、龍の形と言われています。陰陽重なるように二体いるとも言われていますが、北海道は頭に位置します。ちょうど真ん中に位置する富良野地方は目の役割があるのかもしれません。

3333873 / Pixabay

「中富良野に光の柱を立てよ」

クニトコタチ様は、私にそう命を下しました。

富良野地方は、盆地ですから波動が重たいです。それは、変化を起こすには、非常にエネルギーが必要だということ。しかしこの重たい波動を上げることができたら、それは世界の大きな底上げに繋がるのだと思います。中富良野地域周辺には、神様のような方が多いのも無意識にその命を受けてのことかもしれません。

中富良野に光の柱を立てよ。

龍の目を開き、人間界の波動上昇に尽せよ。

 

昨晩、(この記事は、半分昨日書いています)

そうは言っても、その命令、現実は厳しいですよお師匠さん、とお空に向かって投げかけて、「どうかヒントをくださいませんか?」そう思いながら寝たのですが、

夜中、体内にど重いエネルギーを受けて、目が覚めました。

う〜う〜う〜。重い〜クドゥしい〜。寝返りを何度も打ちながら、そのエネルギーと戦っていたのですが、途中で「あれ、これなんかエネルギー体入ってきたの?」と、

「何ですか何ですか?何が言いたいんですか?」と聞いてみるのですが、頭に浮かばない言葉としての答え。

苦し紛れに、いつも枕元に置いてあるノートとペンに手をやり、暗闇の中、ペンを取り、自動書記ができるか試してみました。明かりをつけて文字を見ながら書いたら、「自分」で書いてしまいそうなので、あえて真っ暗闇の中。

それがこちら。

みんな よくがんばってる

でかした うえのもんだい

おわた ゆえに安心せ

もうすぐじゃ いまにはじまる

人のクセナオせよ くるしむなよ よいか

いまにすぐじゃ きておる

(UFOみたいな絵で締めくくる)

 

苦し紛れに暗闇の中、全て書き終わると、身体は軽くなりました。手元の小さな電気をつけたら、この書いてあった文字、私的にはノートいっぱいに溢れている感じで書いていたような氣がしたのですが、以外にも小さくでびっくり。でもなんか励まされてる。

私の中にいるお師匠さんは、「〜〜〜じゃ」、といつの時代かわからない言葉で話しかけてくるので、多分その方かな。別段名も名乗らないの。(名を名乗る霊体は邪神と言われています)

ここでいう「うえのもんだい」というのは、神界の話だとおもいます。神界で起きたことが、下界である私たちの世界で繰り広げられるのが常です。

UFOの絵、金星由来でしょうね。アルクトゥールス。

 

私がそんなことを夜中(2時半頃)にやっていたとき、同じ建物内にいる、旧暦で誕生日が被りまくる二人も、蚊の大群が顔の近くにきた夢を見たり、寝言言ってみたり、やっていたそうですよ。笑!

も〜やめてくださいよぉ〜笑(by わけみ店長)て朝からこの話で盛り上がったのでした。

 

明日は鳥取に呼ばれました。鉢伏山の近くですね。なんのサインでしょうか。

どうぞお手柔らかによろしくお願いいたします。

 

今日は、不思議系の話(私の中では日常)でした。

みなさま、夏至が近いです。

陽極まって、陰に転じます。

自己浄化は、お早めに。

 

ありがとうございました。

qimono / Pixabay

もう10年近く前の話になりますが、亀仙人みたいなエロ〜い気功師に呼ばれたことがあり、エロいとは知らずに興味本位で会いに行った事があります。

どうやら、その方は、とあるヒーラーの会員名簿(レイキです)を手にして、女性ヒーラーを自宅兼サロンに呼び寄せていたらしく、後々問題になっていました。

中国で医療気功師として活躍されていたらしく、免状なども貼ってありましたが、最近は、身体を壊して、女性週刊誌などの後の広告などにあるような、

昔でいえば、陰陽師(といっても安倍晴明クラスの話ではなく下級生レベルの話)のようなお仕事をされていると言っていました。

その内容は、因縁やさんみたいなかんじで、

 

・あの人とあの人を別れさせてくれ。それ、叶えます。

・あの人と恋仲にしてくれ。それ、叶えます。

というお仕事でした。この世の中にはいろんな人がいますね。。。

その気功師さん、たくさん申込者がいるそうで、お金も良いと言ってましたよ。

 

でも、そんなことは可能なの?

 

ずばり、あの気功師さんレベルなら可能でしょうね。というか、別段気功師じゃなくたって、生まれつき念が強い人は沢山いますから、強く願えばたいていうまくいくんじゃないでしょうか?

 

ほんと??

では、上に貼った写真をみてください。

水面に落ちた一滴の水が、その人の意識、思考、念です。

その波紋が広がっていきますよね。波動の世界はこんな感じなのです。その一滴の意識、感情、思考、念、意志などが大きければ大きいほどに、波紋は大きく、強く広がっていきます。その波紋は人の無意識に働きかけます。(人は意識が先で、行動が後についてくる生き物です。)

しかし、その波動の波紋には臨界点があるようで、お風呂の縁にぶつかって戻ってくる水のように、自分の方へ帰ってきます。これがいわゆる因果応報。

だから、その亀仙人みたいな方、再起不能な怪我をしていました。そういったことは、中国の医療気功ではお勉強しないのかどうかは私は知らないのですが、その数年後に出会ったこれまた亀仙人みたいな気功師さんは、病気は治せるようで評価が高かったですが、話の内容が自分の自慢話(過去の栄光)ばかりでした。

大正時代に、こういった自然療法がまだ日本にたくさんあって、気功師さんも多い中、精神性を大切にすることをもっとも重要視したレイキ療法の開祖、臼井先生の教えというのは、他との大きな違いだった、というのはレイキ実践者の学ぶところですね。もちろん、禮楽氣療講座でも、一番大事にしています。

 

じゃあ、その「別れさせ屋」が、念を使って別れさせようとすると、送られた方には、どう影響するのかをお話します。

 

例えば、

二人の仲睦まじい素敵な幸せな若いカップルがいたとします。

その親が結婚に大反対、いつかあの子はもっといい人に出会って、良い結婚をするはず、本人の意志を無視して、子供のための願いとは思えない、いわゆる親の都合で考えていたとします。ここに、強い思い、感情が入ると、それが念となります。

また、人それぞれ、持って生まれたエネルギーの強さが違いますので、ちょこっと思っただけで、強い念になってしまう人がいるのも事実です。

さて、その念の波紋はどのように広がっていくでしょうか?

目標は「別れさせる」ですから、それに沿って、様々な人々へ影響が及びます。(送られた本人に限らず、他人も含みます)もちろん、仲睦まじかった二人に、ちょっとしたイザコザが発生もするでしょう。二人の間に、別の人間が現れて氣を引くでしょう。動物や近所の人も巻き込んで、どうやってもその「別れさせる」を実現化しようと動きます。

その念に気づける人以外、みんな、動かされている自覚はありません。見えない波動の波紋に流され、思考や行動がコントロールされているだけの話なのです。

そこで、念に負けず、今起きている状況が「念」によるものだと氣づけたら、その二人は、さらなる愛を確かめあい、絆が深くなるので、その別れさせ屋は失敗に終わるでしょう。

しかし、人間はもろいものです。感情的にもなります。別れさせ屋の力が勝ってしまえば、、、結果は、みなさんのご想像、お察しのとおりです。

 

しかし、念を送った本人には因果応報が待っています。これは避けられません。その昔、政治の世界に拝み屋、念仏屋、行者、陰陽師などが駆り出されていた時代、あの大名を「殺」しろと命令された行者は、その因果応報を知っていますので、

まず、家族と縁を切り、死を覚悟してひとり洞窟で念を送りました。そうです、因果応報は自分だけに帰ってくるわけではありません。別れさせ屋の念が、様々な人へ波紋として広がったのと同じく、自分は跳ね返せてもそれは家族へ広がっていくのですから。尋常じゃない命令なんです。だから、家族を守るために縁を切って、洞窟へこもるのです。自分の死と交換です。

エネルギーの世界は、遊びじゃありません、スピリチュアルを「流行り」と簡単に考えていたら痛い目にあいますので、これからの時代はしっかりとした指導者が必要だと思います。今後ますます、見えない世界への扉は一般公開され、それこそ波紋は広がっていくでしょうから。

私も数人知っています。恨み続けた相手が原因不明の「死」を迎えてしまった。という人を。驚く話でもありません。人間は怖い。思考や感情をコントロールできない生き物ですから、何も知らずにそんなことをしていたら、そうなるでしょう。その方の因果応報の話は、、割愛します。。

 

また、親子のエネルギーは、とっても近いものがありますので、親が心配をしていると、その子は絶対に成功しませんし、本当の意味で幸せになれません。

心配というのは、良くみえて、本当に悪いエネルギーになります。あなたのことを思って〜、心配してるのに〜、と相手のことを思っている顔をして、めちゃくちゃ奈落の底へ叩き落とすようなエネルギーです。

心配をするという事は、「あなたは出来ない子なんだから」、と決めつけているわけですから、それは当然出来るようにはなりにくい。

いやだって〜、できないから心配しているのよ。と言われるかもしれませんが、実は見えない自分の意識の波紋を相手に送り、相手を出来なくしているのは、自分自身かもしれない、という波動の罠です。(笑)講座でもこのあたりはうるさく言う私ですね。苦笑

見えない世界は、この世の常識は通用しませんから。

 

本当に、相手のことを思いやっている人は、

「あなたは大丈夫」そうやって信じてあげます。

 

心配というのは、心配をしている子など、相手に何か嫌なことが起きたときに、自分が嫌な思いをするのが嫌なだけの話です。自分のことしか考えていません。

何か起きても、どんなときでも信じてあげる、受け入れてあげる、それが本当の「愛」かと思います。

 

ふぅ〜常々、良い波紋を出して生きていきたいものです。

 

波紋:思考、感情、意志、心、念、などなど。

 

さて、

今日は、どんな波紋を広げましたか?

 

因果応報のスピードも早まる昨今の地球でございます。

 

ありがとうございました。

jill111 / Pixabay

Happy Birthday! 祝福されて生まれてきたみなさんおめでとう!!

いろんな天体の動きや月の満ち欠け、地球の流れいろんなタイミングがある中で、生まれてきた私達。誕生日があります。

昔の人は誕生日がなかったりするかもしれませんが、それでも魂はしっている自分の生まれ持ったタイミング。感覚が研ぎ澄まされていれば、自分の誕生日を知る必要もなく自分の役割を感じ取ることも出来るでしょう。

様々な人間関係の中において、自分の立ち位置を知る人もいるでしょう。マヤ暦や数秘術や占星術をつかって導き出すのも方法ですね。

たまに、いろんな占いやリーディングを受けたけれど、結局腑に落ちない、何をして生きていったら良いかわからない!という声も聞きます。

 

そんなとき、木脇先生ならなんと言うか?笑

「何もしなくていいよ。毎日を大切に生きてください。」とだけ言うでしょう。

木脇先生なら、なんと言うかな?というのは、これはですね、私も迷ったときに、使うんです。

「はい?」って感じると思うのですが、

人は、単なる入れ子ですので、様々なエネルギーと繋がることができます。小難しいことを書いているときは、それは私の自我ではありません。自動書記的に書かされているだけのことです。

普段は、息をしているただの人間の事が多いので、突然いろんなことをふられても何も思い浮かびません。(苦笑)根っからの憑依体質ですが、日々を良い状態で過ごしていると、良いエネルギーや高尚な方が私を使ってくださるので、ありがたい話です。

私の自我が、迷い出すと、サヤカセンセが言ったんです。「木脇先生に聞いたら?」って(爆笑)なるほどね〜と、言われた通り、私の自我ではなく木脇先生に聞いてみたら、すんなり答えをもらえました。

講座のときは、もちろん木脇先生の出番ですから、いいこというのですが、普段の私はボケーってしてるかもしれないし、おちゃらけています。笑

とはいえ、そんな木脇先生と自我は、随分近くなってきているので、いつか完全に同化出来る日もくるのかもしれませんね。ただ、もう真面目一徹、修行僧の全然面白みのない人間になりそうだから、抵抗しています。(苦笑)一緒に飲んでいるときの私が好き!〜とか言ってくれる仲間もいることだし〜まだ42才だからもう少し遊びたいと思っています。(笑)まぁそれは流れにままに。

 

さて、話を先程の「与えられた役割に出会う方法」に戻して、

毎日を大切に生きましょう。という答えですが、そうなんですよね、それができなければ何も始まらないのです、役割以前の話。

何かの物事を成し遂げることより前に、一つ一つの動作、所作を大切にしたり、歩く姿勢を大切にしたり、車に乗って左右確認する自分に氣づいていたり、大切にすることは、たくさんあります。ただ呼吸をしていることや座って記事を読んでいる自分を大切にしたり、

また、

呼吸を一括りにしないで、

「吐く」を大切にして

「吸う」を大切にして

 

と、一日に何回呼吸するか、人それぞれだと思いますが、ぜひ実践してみてほしいことです。脳にアルファー波やシータ波が生み出されて、大きな氣づきを自分の中から引き出すことが出来るようになります。

これもマインドフルネスやヴィパッサナーの効果になりますね。

 

誕生日の話といえば、面白いお話をひとつ。

私の誕生日は、1月17日なのですが、旧暦だと何日なんだろう?と思って調べてみたらですね、旧暦だと、12月17日でした。

ほ〜。日にちは変わらないものなの? と思って、

サヤカセンセはどうかしら?2月6日だから〜と、みてみたら、

なんと!!

12月17日!!

同じ????って、そりゃあ確かにツインだと思っていたけれど。

 

え、じゃあ、ワケちゃんは??

3月1日だから〜〜〜調べたら、

 

なぁ〜んと!!!

 

1月17日。

 

それは私の誕生日と同じじゃないですか!!!

 

どうりでどうりでどうりで。

ワケちゃんには、2目(ふため。笑)で声をかけたんです。うち(ピースガーデン)で過ごさない?って。ピピピ!と来るものが合ってね。

すぐに「イェス!」となったワケちゃんも凄いよね。福井県からよ。

最近、3人で歩いていると、兄弟?姉妹?なんて言われることもしばしば。

これは仕方ありませんね。苦笑

3本の矢でございます。

ここへあと2本の矢が加わるようです。

楽しみですね〜。

 

どんどん広がる輪〜!!

 

今日も良い一日をお過ごしくださいませ。

ありがとうございました。