コンテンツへスキップ

ここ数日、北海道はすっかり北海道らしい夏を取り戻したのか、朝晩涼しく?寒いくらいです。お盆が過ぎたら秋の予感なので本当に短い夏でございます。苦笑

今年の夏のピースガーデンは、夏は観光地らしくイベントに参加してみようと!昨年の年度始めに決めていたので、中富良野のラベンダーフェア(花火大会)や先日の東川のどんとこい祭り、そしてつぎは旭川の食べマルシェで開催される駅マルシェに出店します。

中富良野のイベント以外は、弟夫婦が営む旭川豊岡の創作イタリアンBARアルティジャーノさんと共同出店です。

イベント初心者の私達。色々とお勉強しております。地域の祭り的なイベントでは、何が喜ばれ売れるのか、特質性のあるイベントでは何を求められるのか、同じ野外イベントでもお客様層は随分と違うのですね。普段自分たちがイベント自体に行かないので、驚く多いです。

いま、ピースガーデンでは、ドライブインを国道沿いにオープンさせましたが、田園地帯にあるお店と国道沿いにあるお店では、やはり随分とお客様層も違うのですね。

国道沿いは、早く多く!を求められ、田園地帯はゆっくりとゆったりと。7月の観光シーズンの盛りが終わり、特段何も宣伝もせずいわゆるプレオープンのまま来ましたが(苦笑)

本当は、もっとこだわった物を出したい私達。

さて需要は?

イベントでもそのお客様層の違いを感じている私達です。求められるものは?試行錯誤が必要です。

文章が取り留めもない感じですが、実は今、地域の葬儀のお手伝いに来ていて、午後の法要待ちで、2時間以上あるので家に戻ってipadを持ってきた次なんです。ここ数週間の激務でやっと今日休みだったのですが、どうやらお休みを私には宇宙さんはくれないようですね。。笑

田舎移住を考えている方は、都会にはない、地域のお付き合いがある事を念頭に置いておくと良いと思います。私も遺影を拝見して、どなたかを始めて知る。そのような状態です。

でもそうやって、地域に溶け込み、お世話になったりもたくさんしているので、持ちつ持たれつの関係性で地域に溶け込ませていただくのだと思います。

先日、jr 北海道の取材でも、取材内容で移住についても聞かれたのですが、こちらからオープンになっていかないとね。というのは強く思います。だんだんと地域の方が親戚のように感じる私なのです。笑

さて、そろそろ遺族の方が戻ってきそうな感じなので、一旦閉じます。今夜はやっとゆっくり出来そうなのでサヤカセンセとデートしようか!って話しています。笑

Pexels / Pixabay

連日の暑さ、皆さま体調など如何でしょうか?熱中症対策には、呼吸法も有効ですよ。

先日私も、朝から30度超えの解体作業の中、流れる滝のような汗と埃の中力仕事をしていたのですが、3時過ぎになんとなく目眩のような感じがして、あ、ちょっときてるなぁと思っていたのですが、その一時間後にやっていた作業が、黒カビびっしり層になるほどの石膏ボードを解体ししゃがみこんで小さく切っていたら、吐き気をもよおし、慌てて水分取って外の空気を吸いに出て、呼吸法。

直ぐに持ち直して、更にnukunuku氣療法で氣を補充して、すぐに復活して5時まで作業ができましたが、まぁ改めて呼吸法とnukunuku氣療法の威力を再確認しました。

ていうか、そんな過酷な再確認必要ですか??という感じではありますが。。。苦笑

そうやって、すんごい大変な状況も自分で確認すれば説得力もでるわけではありますね。。笑

 

また、今年はバッタバタのやる事満載な7月でおまけに猛暑。

道産子は、暑さに弱いんですよ。湿度にもめっぽう弱いんですよ。一般的な家庭にはクーラーは、付いていないのが普通だと思うのです。道民としては、涼しい北海道が自慢ですから、クーラーなんていりませんよぉ〜♪って言い続けてきましたが、毎年暑い日が続くので、しかもその続き方が年々長くなっています。。

そんな道産子。サヤカセンセなんて、毎年25度を超えたらチーンってなっているのに、今年はnukunuku氣療法を毎日やっているお陰であり得ないくらい元気!だそうです。もちろん、私もそうです。

Nuku-nuku氣療法や禮楽のお陰で、今年の激務をこなせているのは間違いないです。自分でいうのもなんだけど、nukunukuすごい!

ありがとうnukunuku!!

自分で言うのも、っていっても、私は降臨したものを体系化してまとめただけですから、結局はね、私が作ったわけではなくて、天からか宇宙からの贈り物なんです。

究極論、何一つ、人間のオリジナルなんてものは存在しないと思います。全ては与えてもらっているだけのこと。

自分のものだって考えるから、欲やエゴが生まれてしまうもの。

私達は、与えられた目の前のことに、感謝して精一杯努力するだけ。

生きるとはそういうこと。

 

今日も暑い。

nuku-nuku氣療法が欠かせません。

 

明日は、生コン。musuhi535、基礎作り作業です!

jill111 / Pixabay

Happy Birthday! 祝福されて生まれてきたみなさんおめでとう!!

いろんな天体の動きや月の満ち欠け、地球の流れいろんなタイミングがある中で、生まれてきた私達。誕生日があります。

昔の人は誕生日がなかったりするかもしれませんが、それでも魂はしっている自分の生まれ持ったタイミング。感覚が研ぎ澄まされていれば、自分の誕生日を知る必要もなく自分の役割を感じ取ることも出来るでしょう。

様々な人間関係の中において、自分の立ち位置を知る人もいるでしょう。マヤ暦や数秘術や占星術をつかって導き出すのも方法ですね。

たまに、いろんな占いやリーディングを受けたけれど、結局腑に落ちない、何をして生きていったら良いかわからない!という声も聞きます。

 

そんなとき、木脇先生ならなんと言うか?笑

「何もしなくていいよ。毎日を大切に生きてください。」とだけ言うでしょう。

木脇先生なら、なんと言うかな?というのは、これはですね、私も迷ったときに、使うんです。

「はい?」って感じると思うのですが、

人は、単なる入れ子ですので、様々なエネルギーと繋がることができます。小難しいことを書いているときは、それは私の自我ではありません。自動書記的に書かされているだけのことです。

普段は、息をしているただの人間の事が多いので、突然いろんなことをふられても何も思い浮かびません。(苦笑)根っからの憑依体質ですが、日々を良い状態で過ごしていると、良いエネルギーや高尚な方が私を使ってくださるので、ありがたい話です。

私の自我が、迷い出すと、サヤカセンセが言ったんです。「木脇先生に聞いたら?」って(爆笑)なるほどね〜と、言われた通り、私の自我ではなく木脇先生に聞いてみたら、すんなり答えをもらえました。

講座のときは、もちろん木脇先生の出番ですから、いいこというのですが、普段の私はボケーってしてるかもしれないし、おちゃらけています。笑

とはいえ、そんな木脇先生と自我は、随分近くなってきているので、いつか完全に同化出来る日もくるのかもしれませんね。ただ、もう真面目一徹、修行僧の全然面白みのない人間になりそうだから、抵抗しています。(苦笑)一緒に飲んでいるときの私が好き!〜とか言ってくれる仲間もいることだし〜まだ42才だからもう少し遊びたいと思っています。(笑)まぁそれは流れにままに。

 

さて、話を先程の「与えられた役割に出会う方法」に戻して、

毎日を大切に生きましょう。という答えですが、そうなんですよね、それができなければ何も始まらないのです、役割以前の話。

何かの物事を成し遂げることより前に、一つ一つの動作、所作を大切にしたり、歩く姿勢を大切にしたり、車に乗って左右確認する自分に氣づいていたり、大切にすることは、たくさんあります。ただ呼吸をしていることや座って記事を読んでいる自分を大切にしたり、

また、

呼吸を一括りにしないで、

「吐く」を大切にして

「吸う」を大切にして

 

と、一日に何回呼吸するか、人それぞれだと思いますが、ぜひ実践してみてほしいことです。脳にアルファー波やシータ波が生み出されて、大きな氣づきを自分の中から引き出すことが出来るようになります。

これもマインドフルネスやヴィパッサナーの効果になりますね。

 

誕生日の話といえば、面白いお話をひとつ。

私の誕生日は、1月17日なのですが、旧暦だと何日なんだろう?と思って調べてみたらですね、旧暦だと、12月17日でした。

ほ〜。日にちは変わらないものなの? と思って、

サヤカセンセはどうかしら?2月6日だから〜と、みてみたら、

なんと!!

12月17日!!

同じ????って、そりゃあ確かにツインだと思っていたけれど。

 

え、じゃあ、ワケちゃんは??

3月1日だから〜〜〜調べたら、

 

なぁ〜んと!!!

 

1月17日。

 

それは私の誕生日と同じじゃないですか!!!

 

どうりでどうりでどうりで。

ワケちゃんには、2目(ふため。笑)で声をかけたんです。うち(ピースガーデン)で過ごさない?って。ピピピ!と来るものが合ってね。

すぐに「イェス!」となったワケちゃんも凄いよね。福井県からよ。

最近、3人で歩いていると、兄弟?姉妹?なんて言われることもしばしば。

これは仕方ありませんね。苦笑

3本の矢でございます。

ここへあと2本の矢が加わるようです。

楽しみですね〜。

 

どんどん広がる輪〜!!

 

今日も良い一日をお過ごしくださいませ。

ありがとうございました。

 

 

 

 

antonika / Pixabay

これまで、中富良野では個人講座のみの開催だった、nuku-nuku氣療法講座、グループ開催のタイミングはいつかなぁと、スケジュールは宇宙にお任せして、流れが来るのをまっていましたが、満を持して、そのタイミングが突然やってきました!

 

開催日:6月26日(火)9:00〜12:00

開催場所:ピースガーデンにて

定員:先着8名(残席2名)

受講料:25,000円(禮楽氣療講座の修了者は、20,000円です)

持ち物:バスタオル、水などの飲み物、あればヨガマット、膝が動きやすい、楽な服装にてお願いします。^^

申込先:soigner.info@me.com

 

<こんな方におすすめ>

禮楽氣療講座修了者はもちろんのこと、ヒーリング実践者、マッサージなどの人のケアに携わる方やもちろん看護や介護に携わる方、

また、産後のパワー不足、疲れやすい、エネルギー不足、身体が冷えている、元気がない、第一チャクラが弱い、インナーチャイルドに問題がある、人にたくさん会う機会がある、人前に出る機会が多い、家族に疲れている人がいる、レイキをやってても実感がない、氣が陰に傾いている、氣を高めたい、などなど、

さらに、自己ヒーリングをやる時間がない、家族がいて時間がとれない、などの時間的余裕のない方でも応用編として、誰でもが取れる時間を利用して継続実践できるように工夫したものを伝授しますので、忙しい方にもお勧めいたします。

 

と、いろいろ書きましたが、nuku-nuku氣療法は、「氣」を補う技術を学ぶ講座です。自分のケアは自分でしっかりと。人の氣を補うまえに、自分が満ちていないと手渡せません。現代人に足りない氣の力を、自己発動して、健康に運気に役立てて欲しいと思っています。

 

これまで、東京と山口のみの、グループ開催でしたが、この機会をいただき、開催の火蓋が切られましたので(笑)、北海道でのグループ開催スタートの合図だと思います。中富良野での定期開催や各地方へも出張いたしますので、楽しみにしていてください。

 

大切な機会とタイミングをくれたTさんありがとうございました。

 

山口県で開催したときのアイリスさんの、受講後の感想をぜひ参考にしてみてください。

はじめは半信半疑だってけれど。。。のつづきです。実践するしか効果はわからないのです。笑

 

実践を終え(更新日:2018/05/24) の記事です。

http://www.iris-nhs.com/page10-hitoyasumi.html

 

1

3dman_eu / Pixabay

下記の記事の追記です。

あなたも私もバランサー。人が集まれば起きるバランスの法則、LGBTのこともvo.1

突然の宿題をすみません。禮楽氣療講座でも、突然、みんなに聞くだけではなく質問を飛ばしてしまうので、みんなを「はっ!」と驚かせてしまう、そんなお茶目な私です。(自分で言うな!笑コラッ)

 

一昨日まで、6月上旬にはありえない30度近い北海道の蒸し暑さ。

そして今日は7度。風邪なんて引きません。nuku-nuku氣療法がありますから(^0^)v。でもあまりの寒さに息切れして、記事を書いている途中で薪ストーブに火を入れに行ったのでした。

 

さて、陰陽・バランスの検証の続きといきましょう。

 

陰:疲れている人

陽:元気な人

 

と、なります。さぁ、この陰陽エネルギーは、どのように人間、現実に作用するでしょうか?ヒーラーとして、お仕事として成立させたい方は必見ですよ?。笑

長くなったので、皆さんに宿題とします。笑

ここからの続きになりますが、このページから見た方は、理解を深めるために下記の記事を読んでくださいね♫

あなたも私もバランサー。人が集まれば起きるバランスの法則、LGBTのことも。vo1

 

一人完結陰陽統合ハイブリット人間の私が(長いって)、一人だとバランスが調整されていますが、ここへ別のエネルギー(人)が関わるとどうなるのか?

と言うお話の続きでもありますが、陰陽のお話を「女・男」から、「疲れている人・元氣な人」に変えて説明してみます。

 

人がバランスが取れている状態だと、海でいえば凪のような状態です。すごく疲れてもいないけど、すごく元氣でもない、中庸であり、凪のように穏やかな状態。

すごい元氣って、良さそうに聞こえるけれど、エネルギー的には「陽」に傾いているので、本当は良くありません。何かしらの陰のエネルギーでバランスを取らないと、有限の氣を使いすぎてしまいます。氣功的に言うと生命を使い果たしてしまう可能性もあります。(簡単に言うと、早死にすると言われているのです。)

※シンプルに「元氣」は必要です。「元」の「氣」ですからね。

もちろん、陰に傾いて、疲れている状態が良くないのは言うまでもないですね。体温も下がるし、気力体力減退、免疫低下、病気を引き寄せます。

 

ヒーラーとしてお仕事を成立したい方へ、ヒントです。ヒーラーとは疲れた人を癒す人のこと。「陰」に傾いてしまった疲れた人がクライアントになるわけですから、陰陽の法則で言えば、自分の「陽」の氣を強く出せるようにすれば良い、となります。シンプルに言えばそう言うことになります。

クライアントさんが「陰」なのですから、自分が「陽」であれば、自然とクライアントさんからのご予約が発生するわけですが、注意点は、そのクライアントさんの「陰」に、飲まれないようにする必要があるし、相手の氣を陰から陽へ導く必要がありますし、良いヒーリングを行うには、一旦お互いのエネルギーを混ぜ合わせる必要が出てくるので、ヒーラーの日々の浄化と自己鍛錬は必須となってきますのでご注意を。

もう一つ、ヒントを残しておきます。「レイキの氣、個性があります。自分のレイキの氣、陰陽どっちだと思いますか?」レイキやっている人がみんな同じエネルギーを出していると思ったら、それは大間違いなので知っておくと良いでしょう。

癒しの世界を単なるビジネスとして見て欲しくないので、これ以上は悪用されないように、書きません。本氣な方は、禮楽氣療法講座の受講をお勧めします。エネルギーは遊びで関わると痛い目に合いますから、ヒーラーさんを守るためにも。

 

では、このエネルギーの関係や影響を、普通の人間関係に置き換えて見ます。

例えば、家族。

家族のうち、誰か一人が、凄くストレスを抱えていたり、凄く疲れていたり、そのエネルギー不足や陰に傾いた状態が、どのようにバランスをとるのかと言いますと、

他の家族が、そのバランサーの役割を担います。まるで中和されるかのように、エネルギーがあるところ(人)から、ないところ(人)へ動きます。

「疲れていた人は、元氣になり」、「元氣だった人は、少し疲れます」

家族の一人が病気になり、介護をしていた他の家族も倒れてしまった、という話がよくありますが、それはそういったエネルギーの動きによるものも多いのです。

じゃあ、どうやって氣を補えば良いの?という疑問が湧いています。だって疲れた人をいつまでも自分の有限の氣で補っていたら、いつかは尽きるでしょう?

人間の氣は有限。使えば無くなる有限の氣。

無限の氣はないの?フリーエネルギーはないの?

あります、あります、ないと思わされているだけのことなんです。

実は、自然、地球、宇宙には、無限の氣が溢れているのです。それを取り込んで氣を補充して、相手に渡す。これがレイキであり、気功で言えば大周天。

そして、nukunuku氣療法です。

無限の氣を使うには、技術が必要で練習や鍛錬も必要です。(レイキは修行がいらないと言いますが、それは 初級レベル程度で良い なら、の話です。)※私のお志事は、その無限の氣を最大限に利用する方法を伝授することになります。

 

先日、ピースガーデンも参加したパンとスイーツのイベントがありました。今、パンとカフェはサヤカセンセとわけちゃんにお任せしているのですが、この日は私も脇役としてお手伝い。

二人とも夜中に起きて、仕込みをしています。

興味深いことに、2日間殆ど寝てないのでは?というサヤカセンセが、凄く元気なのに、脇役である私が、ドドドド〜っと疲れているのです。笑

おかしいですね?大したことしてないし、私は寝てるのに。でもエネルギーの仕組みはこんな感じです。

私たちは、パートナーですから、エネルギーは常に循環していますので、どちらか一方が疲れてエネルギー不足になると、自然と、バランスを保とうと元氣な方から流れていきます。エネルギーは常に多いところから少ないところへ、高いところから低いところへ、水と同じ働きを持っているのです。

 

そこへ、人間の思考やいらぬ感情が入るとこうなります。

「何もしてないのに、疲れておかしいよ、もっと手伝えよー」とか「みんな頑張っているのに、手伝える元気がなくて自己嫌悪ー」とか、そういうやつ。笑

でも実は、一人がみんなのために、みんなが一人のために、エネルギーは常に流動しているのです。

 

だからね、言ってみれば、

何もしてなくても元氣であれば、人の役に立っている。ということなんです。

 

目に見える世界だけを大事にしていると、感謝を忘れてしまいがち。現実的、物質的に何かを成し遂げなくたっていいんです。生きているだけで誰かの役に立てるのですから。

ただ、生きているだけ、というのは語弊がありますね。

元氣で、という条件が付いています。

これは逆バージョンを考えてみるとわかります。弱っていると常に誰かから元氣をもらう役割になってしまうので、常に誰かに与えてもらっている存在です。この状態がそのまま続くと、負のスパイラルにハマります。

家族だけではありません、会社、仲間、同じ意識のグループ、など、

そして大事なこと。エネルギーには距離は関係ありませんので、遠くにいようが、地球の裏側いようが、そのエネルギーの循環は必ず起きるのです。

 

また、与えたものが大きくなって帰ってくるというエネルギーの法則があります。「何」で帰ってくるかは、自分の望み次第ですが、いつも元氣を保ち、見えないエネルギーの世界で、弱っているところへ氣を与えている人は、自己管理を怠らず良い思考や良い感情で生きていると良いものが、何処かからか帰ってきます。(気をつけたいのは、よくない思考や欲だらけだと、良くないものを引き寄せてしまいますので気をつけて)

 

弱っている人はよく口にします。「私ばっかり運が悪い」「損ばかりする」など、それは当然のことでもあります。なぜなら、弱っているということは、距離も関係なく誰かから「与えられて」いて、「与えていない」おまけに「感謝もしていない」のですから、良いものが帰ってくる法則が働きませんので、運気が下がる、損をするのは当然のことなのです。

 

ここでいう「弱っている」=「陰に傾く」とは、どういうことか考えてみます。

病気、ストレス、自分に嘘をついている、イライラ、怒りや不満を抱えている、人生をつまらないと感じている、生きる喜び、働く喜びが湧かない。など、書いているとキリがありませんが、これって、現代社会のことですよね。苦笑

私?どれにも当てはまりません。常に今が最高です。昔からそうだったわけではもちろんありませんよ。苦悩やストレスばかりの時代だってありました。でも苦労して、修行を重ねて、いまがあります。その集大成がnukunukuや禮楽氣療講座です。悩める現代人のために構築した講座なのです。

 

さて、長くなりました。

あなたも私もバランサー。その意味が伝わったでしょうか?

そして、どのような人間として生きたいか、何か心にうかんだでしょうか?

 

与える人になって、運気を上げたい?

与えられるままで、運気を下げたい?

 

与える人になって、運気を上げたい人は、私のところに来てくださいまし。共に学びましょう。禮楽氣療講座は、本氣の方の為にあります。

もし、暗い闇の中にいるなら、その人生は180度変わりますよ。かつての私がそうだったように。

 

うん、待ってるから。^^

 

 

1

Clker-Free-Vector-Images / Pixabay

「陰陽」とは、陰と陽の量が同じで一つになっているということですが、他の言葉で言い換えれば、「バランス」が取れている状態ということです。

または、シーソーや秤が、真ん中にある状態のこと。

この地球上の全てが、陰陽、バランスで出来ていますので、この星で生きる私たち人間にももちろん関係のある話になります。

例えば、陰陽を男女にあてはめると、

陰:女

陽:男

になります。

男女が一緒になるのは、単なる陰陽の法則になりません。自然の摂理です。

 

ですが、

陰陽、バランスは、

そんなに単純明快ではありませんので、もう少し詳しくみていきます。

 

まず、「陰」である女性の内側には、男性性があります。

そして、「陽」である男性の内側には、女性性があります。

Clker-Free-Vector-Images / Pixabay

この画像は、TAOの教えの陰陽図になりますが、白と黒の陰陽図のそれぞれの中に「○」があります。これは、その「陰の中に陽が存在」し、「陽の中に陰が存在」していることを表しています。

ですので、男でも女でも、それぞれに陰陽両方が存在するのです。

だから、男らしい女性もいれば、女々しい男性も存在するわけですね。

内側にある性質は、軸になるものですから、本来、男性性を内側の軸に持つ、女性の方が強いのです。

小さい子供も、男の子の方が病気に弱いとも言うし、痛みにも男性が弱い。とも言いますよね。それは、そういった本質からくるものなので、不思議ではありません。

この世の中、社会は、男性が優勢なものになってきましたが、それは、表面の強さを誇示しているにだけのように感じます。内側の本当の強さを持っているのは、やはり女性なのです。エネルギー的に見ていくとそれは明確です。家庭でも結局のところ、実権を握るのは奥さんでしょうし。笑

何を隠そう全ての生き物は、女性から生まれていると言う事実。

母強しです。それも母なる大地「地球」と言う星の法則に則っていると言うこと。

 

話を人間の陰陽に戻して、頭を柔らかくして、陰陽の中に陰陽があると考えれば、性やセクシュアリティーは多様であるはずです。

身体が男性だから、女性と一緒になる。そんな単純な話では終わらなくなります。それは「誰か」が決めた「ルール」だと言うだけのこと。

 

「誰か」のルールに従うのは、自然の摂理に反しています。

自然の摂理に従うのが、人間の生き方のはず。

 

心の目でよ〜く見渡してみると、おかしなことばかり。例えば、ある一定の動物が増えたから駆除する。増やした原因を作ったのは間違いなく人間のエゴなのに。

自然界にはバランスしか存在しません。何かが無くなり、バランスが崩れたから何かを増やしているだけのこと。

少子化対策?森を破壊し農薬で地を汚し、染み込む雨水は、浄化されずに大気に上がり、雨となり私たちに降り注ぐ、川から海に流れて、魚になって食卓へ。自然破壊の地球全体を見て資源はどのくらい残っているでしょうか?自然の動物も植物も、日本ではニュースにならないところで大量に死滅しています。全体的な量を減らしているとしか思えない状況です。人間だって地球で生きる哺乳類。人間だけが高尚な生き物と考えるのはどんなものでしょうか?動植物がいなくなったら、人間は食べるものがなくなります。

私たちが、自然災害と呼ぶものは、地球のバランス回復の動きに他なりません。

 

また、自然界には、メスがオスになったりする生物もいるし、オス同士、メス同士がカップルになる動物もいます。私にはそれが単なるバランスの法則に見えるのです。これ以上増えたら困るとなれば、自然と子作りをしないで全体のバランスをとっているだけのことではないだろうか?と思います。

陰陽、バランスの地球という星で生活する以上、それは自然のことだと思います。私のように、男性性と女性性を両方自覚して、真ん中の中性で生きて、一人で「陰陽統合」もいいですよ。社会的には面倒なこともあるけれど、別段、男にも女にもこだわる必要もないと、楽です。(笑)面白いことに、そんな風に生きていると同じような人が集まってきて、仲間もパートナーもいる。けれどみんなしっかり中性で自立型の新種ハイブリッド人間。(笑)

究極、「男、女、LGBT(ゲイ・レズビアン・バイセクシャル・トランスジェンダーの略)」正直めんどくさいし、そんな枠組み、どうでも良いんです。

「私」は「私」だから。笑

 

陰陽、バランスの法則を「男女」という小さなことに焦点を当ててしまったので、話が小さくなりましたが、もっと大きな視点で見ていきたいと思います。

 

長い前置きになってしまった、一人陰陽統合「中性」ハイブリッド人間の「私」を例にとって話をしてみます。(笑)

 

中性であるということは、私の中でバランスが取れていて、居心地が良いということなのですが、これは、私が一人でいる場合の話になります。

まず、私は中性で居心地が良いので、「男性性や女性性が強い、男性や女性」の側にいると、私のバランスが崩れて、調子が悪くなります。

ここから見えないエネルギーや氣の話になりますが、陰陽はエネルギー、氣でもありますので、私の陰陽エネルギーは中性のエネルギー・氣で出来ているということです。

氣は循環し、人に会えば、氣が相手に流入したり、流出したりします。ですから、男性性や女性性が強い人に会うと、そのエネルギーが私の中に流入し、私の陰陽バランスが崩れて、調子を崩すわけですね。

私にも苦手なタイプがあって、人がどうのこうの、性格がどうのこうの、という問題ではなく、エネルギーだけのこと。誰も悪くなくて、バランスが崩れる。というだけのことなのです。

でも心配は無用で、自然と、私の周りには同じエネルギーを持った人たちが集まります。これも陰陽の法則です。

男性性が強い人には、女性性が強い人が惹かれ合う、中性には中性が。全てが陰陽エネルギーの成せる技、単純明快。

 

ではここまでを踏まえて、別の例にて、陰陽・バランスの検証です。

 

陰:疲れている人

陽:元気な人

 

と、なります。さぁ、この陰陽エネルギーは、どのように人間、現実に作用するでしょうか?ヒーラーとして、お仕事として成立させたい方は必見ですよ。笑

長くなったので、皆さんに宿題とします。笑

 

ヒント

陰:疲れている人、暗い、日陰、月、土、静、冬

陽:元気な人、明るい、日向、太陽、動、夏

 

では、また後ほど、??

 

続きは、こちらです。

あなたも私もバランサー。人が集まれば起きるバランスの法則、vo.2 (生きているだけでも人の役に立てる方法)

追記:

昨日は、用事から戻って書く時間が取れなかったので結局今日になってしまいました。楽しみにしていてくれた方々お待たせしました。

私が書こうと思っていた本題の「我慢・制限について」というのは、もっと現実的でリアルなお話で、現実的にやくにたつかな?という内容だったのですが、途中で何故か、降臨系の自動書記に入ってしまいました。苦笑

 

なので、頑張って、波動を3次元に合わせて書いてみます。(笑)

我慢や制限が、目の前の現実化にどのように働くか、という例を出してみます。

ある日のこと。

ピースガーデンの店頭に並んでいる「とあるパン」が、とても食べたいなぁって思ったのです。

食べたいなあと感じたのは、「右脳」です。右脳は魂、自然、宇宙と繋がっています。

でもその後すぐに、左脳が反応しました。

「でも私が先に買ってしまったら、せっかく来てくれたお客様に悪いなぁ。。だってこんなに美味しそうなんだから、食べてもらいたいし!」

左脳は、もっともらしいを言って、人の為に、と思わせて右脳を優先してくれません。

このような左脳の働きは人によります。育った環境にも要因があります。私は長女ですから、お姉ちゃんなんだから我慢しなさい、って言われて育っているので完全なるクセや思考のパターンです。

よく、長女の生まれ同士で話が盛り上がるアルアル話です。でも次女や末っ子は多分「お姉ちゃんばっかり!」とか長男長女と比べられて育っているでしょうから、うまく自分を発揮できずにいるクセやパターンがある人もいると思います。

だから、どっちが得かなんて話ではないのですが、自分の育った環境での自分のクセやパターンを見つけて、変換していくと生きやすくなることは間違いないでしょう。

 

話がずれましたが、そう、私が左脳の働きによって、「とあるパン」を我慢したのです。「もしもお客様が買わなくて、残っていたら買おうっと♪」(これも左脳)そう自分の中で我慢や制限を正当化しました。

 

すると、どうでしょう。

 

その「とあるパン」は、本当にお店が終わっても残っていました。

 

わ〜い。??????

 

それって喜んでいいこと???

 

いいわけないじゃないですかね、だってパンが売れ残ったということですよね。

私が「残ったら買おう」思った思考が現実化しただけの話なのです。

 

作っているサヤカセンセとスタッフわけちゃんにもその話をしました。「ちょっと〜!!お願いだから食べてくださいヨォ〜!!」って笑っていましたけど、

みんな、一斉に「あ!」っていう顔をしたんです。

もしかして、コーヒーゼリーも我慢してませんか?あ、あのデザートは??

「え、、、、あ、、、、その。。。ごめんなぁ〜〜〜い!!! 」

 

もうお分かりでしょうか。。。そうなんです。その両方とも私思ったのです、あ、これ味見してみたいなぁ、とか肉体労働の後にあのクレメダンジュ美味しそうだなぁとか、思ったのをちゃんと覚えております。。はい。。でもその時にちゃんと思いましました。(笑)「私が食べてしまったら、せっかく二人がお客様の為に作ったんだから、私が1つ頼んで食べたら、また作らせてしまうから、我慢しようっ♫」この♫マークが私が自分で我慢することは良いことだと思っている証拠です。「ガマンできる子、私エラーい」幼少期のパターンです。はい。苦笑

 

そんな話をお店が終わった後に、みんなで反省会(いえ、私の反省会です。笑)。

懇願されました。お願いだから我慢しないでください!!って。爆笑

「ボスが一番やっちゃいけないやつぅー!!!だってエネルギー強いんだから!!」スタッフわけちゃん

 

そうでした!。エネルギーの強さがそんなところにまで、少量でも影響してしまう自分を忘れていました。まさか、そんなところにまで。。。(若い頃に、ヤダァ〜!って強く思ったら、その場所が火事になりました。4回目は全焼してしまいました...。)

 

人それぞれ、エネルギーの強さは色々ですが、大なり小なり、そんな我慢や制限が、目の前の現実に作用して、上手くいったり、いかなかったりしています。

これも自分の思考を常に捉えていくことで、見つけることができる現実化ですので、ぜひ感情や思考、心の動きをしっかりと把握していきましょうね。(自分に言ってます、はい。)

 

次の日、

「ボスの分のコーヒーゼリー作っておきましたから、食べてくださいね」ワケchan。

と私の分のコーヒーゼリーが、別容器で用意されていました。笑

 

私は、良いスタッフに恵まれているなぁ〜♫

 

そんなオチで、今日はこれから、町の講座、「氣と呼吸のエクササイズ」があるので、講師業行って参ります!!

 

みなさまも良い1日をお過ごしくださいませ♫

ありがとうございました。

 

考えてみれば、この社会は、我慢や制限ばかり。

生まれた時は、「自由」で、「100%あるがままの姿」だったのに、家庭環境や学校や社会のルールを強制され、それができなければ、「駄目人間」のレッテルを貼られ、個性も無くなり、自分を見失っていく。

感じる右脳を抑えて、思考を働かせて左脳優先になっていき、生きていくには、自分の魂の表現を無視して、現状やこの社会のルールに従うしかないと思い込んでいく。

生まれた時は、「100%で自由であるがままの姿」だったのに。

 

とはいうものの。。。。

 

実は。。。(見方を変えると、)

生まれたその時から、自由を奪われ、制限から始まっているのです。

 

生まれる前、私たちが魂という、肉体のないエネルギーだった時、私たちは、本当の意味で、自由でした。愛と調和に包まれた、100%あるがままでした。

この地球という物質世界に降りてくると、肉体という物質に入るわけですから。そこでもうすでに制限がかけられます。

私が一度、臨死体験をして、至福の愛と自由を経験した後、肉体に戻された時、生きるというのは、なんて苦しいことで、狭くて暗いんだっ!!感じました。

この地球という星は、重力があり、また物質世界であるという時点で制限の星みたいなものだと思います。

違う星から来た私の魂は、重力のある地球に住む、人間という物質に入って、この地球でミッションをコンプリートさせるべく自ら選んで来た戦士みたいなものです。

魂の目的は、皆それぞれ違いますが、私の元で学びを進める方々は、きっと同じミッションを持っているのだと感じます。

もちろんそれぞれ、私も含め、自己の魂の成長とともに。

違う見方をすれば、この星は、監獄みたいな感じもします。足かせをつけられ、自由を奪われた中で、何をして生きていくのか、考えてみたら氣が遠くなりますが、でもそんな中だからこそ、学びは深められる、という考え方もありますね。

 

また、ひょっとすると、その「我慢や制限」を経験しにきたのかもしれません。3次元世界を興味本位で見にきた魂だっていますから。

 

このお話、今日はまた後で書きます。

自分が書こうと思ってたことが、途中から降臨系になってしまったので、本題からずれています。苦笑

午前の用事を済ませたら、また後ほど♫

 

みなさま、今日も良い一日をお過ごしくださいませ。

 

追記:

昨日は、用事から戻って書く時間が取れなかったので結局今日になってしまいました。楽しみにしていてくれた方々お待たせしました。

私が書こうと思っていた本題の「我慢・制限について」というのは、もっと現実的でリアルなお話で、現実的にやくにたつかな?という内容だったのですが、途中で何故か、降臨系の自動書記に入ってしまいました。苦笑

 

なので、頑張って、波動を3次元に合わせて書いてみます。(笑)

我慢や制限が、目の前の現実化にどのように働くか、という例を出してみます。

ある日のこと。

ピースガーデンの店頭に並んでいる「とあるパン」が、とても食べたいなぁって思ったのです。

食べたいなあと感じたのは、「右脳」です。右脳は魂、自然、宇宙と繋がっています。

でもその後すぐに、左脳が反応しました。

「でも私が先に買ってしまったら、せっかく来てくれたお客様に悪いなぁ。。だってこんなに美味しそうなんだから、食べてもらいたいし!」

左脳は、もっともらしいを言って、人の為に、と思わせて右脳を優先してくれません。

このような左脳の働きは人によります。育った環境にも要因があります。私は長女ですから、お姉ちゃんなんだから我慢しなさい、って言われて育っているので完全なるクセや思考のパターンです。

よく、長女の生まれ同士で話が盛り上がるアルアル話です。でも次女や末っ子は多分「お姉ちゃんばっかり!」とか長男長女と比べられて育っているでしょうから、うまく自分を発揮できずにいるクセやパターンがある人もいると思います。

だから、どっちが得かなんて話ではないのですが、自分の育った環境での自分のクセやパターンを見つけて、変換していくと生きやすくなることは間違いないでしょう。

 

話がずれましたが、そう、私が左脳の働きによって、「とあるパン」を我慢したのです。「もしもお客様が買わなくて、残っていたら買おうっと♪」(これも左脳)そう自分の中で我慢や制限を正当化しました。

 

すると、どうでしょう。

 

その「とあるパン」は、本当にお店が終わっても残っていました。

 

わ〜い。??????

 

それって喜んでいいこと???

 

いいわけないじゃないですかね、だってパンが売れ残ったということですよね。

私が「残ったら買おう」思った思考が現実化しただけの話なのです。

 

作っているサヤカセンセとスタッフわけちゃんにもその話をしました。「ちょっと〜!!お願いだから食べてくださいヨォ〜!!」って笑っていましたけど、

みんな、一斉に「あ!」っていう顔をしたんです。

もしかして、コーヒーゼリーも我慢してませんか?あ、あのデザートは??

「え、、、、あ、、、、その。。。ごめんなぁ〜〜〜い!!! 」

 

もうお分かりでしょうか。。。そうなんです。その両方とも私思ったのです、あ、これ味見してみたいなぁ、とか肉体労働の後にあのクレメダンジュ美味しそうだなぁとか、思ったのをちゃんと覚えております。。はい。。でもその時にちゃんと思いましました。(笑)「私が食べてしまったら、せっかく二人がお客様の為に作ったんだから、私が1つ頼んで食べたら、また作らせてしまうから、我慢しようっ♫」この♫マークが私が自分で我慢することは良いことだと思っている証拠です。「ガマンできる子、私エラーい」幼少期のパターンです。はい。苦笑

 

そんな話をお店が終わった後に、みんなで反省会(いえ、私の反省会です。笑)。

懇願されました。お願いだから我慢しないでください!!って。爆笑

「ボスが一番やっちゃいけないやつぅー!!!だってエネルギー強いだから!!」スタッフわけちゃん

 

そうでした!。エネルギーの強さがそんなところにまで、少量でも影響してしまう自分を忘れていました。まさか、そんなところにまで。。。

 

人それぞれ、エネルギーの強さは色々ですが、大なり小なり、そんな我慢や制限が、目の前の現実に作用して、上手くいったり、いかなかったりしています。

これも自分の思考を常に捉えていくことで、見つけることができる現実化ですので、ぜひ感情や思考、心の動きをしっかりと把握していきましょうね。

 

次の日、

「ボスの分のコーヒーゼリー作っておきましたから、食べてくださいね」ワケchan。

と私の分のコーヒーゼリーが、別容器で用意されていました。笑

 

私は、良いスタッフに恵まれているなぁ〜♫

 

そんなオチで、今日はこれから、町の講座、「氣と呼吸のエクササイズ」があるので、講師業行って参ります!!

 

みなさまも良い1日をお過ごしくださいませ♫

ありがとうございました。

 

 

第1チャクラは、植物で言えば「根」の部分です。「根」がしっかりとしていない植物は、脆い。風が吹けば直ぐに倒れる。

根がしっかりとしていれば、養分もしっかり吸い上げられる、蓄えられる。大地と繋がっているから、安心、安全、活力あるし、健康、行動力もある。

人間も植物も、おんなじ、おんなじ。全て当てはまります。

禮楽氣療講座でもチャクラについてお勉強しますが、、ということは、自分のチャクラの状態も知ることになります。(笑)笑うと書いたのは、現代人のほとんどが、自分の第1チャクラの弱さにショックを受けるから。。。苦笑

もちろん、そんな私だって、過去にショックを受けた一人なのです!

スピリチュアルに興味を持つ、その殆どの方が、第1、いえ、2、3も弱い傾向があります。

スピリチュアルには、いろんな意味があり、不思議系のことも精神性のことも含めてそう呼びますが、それらほぼ、第4チャクラ以上の範囲にあります。

 

第1,2,3チャクラは、いわゆる現実世界や物質世界と共鳴する範囲にありますが、物質ですから、この肉体も物質の範囲にありますので、身体を使うこともチャクラは1,2,3が大いに関係があります。

 

そして氣をつけたいのは、哲学的、思考過多、悩むこと、なども身体は使いませんし、また、ヒーリング、レイキ、瞑想、なども身体を使わないので、それだけだと、バランスがどんどん崩れていく可能性があります。

この3次元の現実で肉体で生きている以上は、下から3つのチャクラを活性化して、その上で、第4チャクラ以上も活性化するのが一番バランスが取れる方法です。

また、第1,2,3チャクラは、物質世界ですから、お金というのも大いに関係のあるお話です。

 

とここまで書いたのですが、

今日は、薪割りとか草刈りとかその他諸々外作業で、肉体メインで1日を過ごしていたので、文章も降りてきませんね。滑舌悪い感じです。笑

ブログなどの文章を書くときは、第7チャクラをパカっと開けて置く必要があるので、肉体労働した後には、なんだか閃きが降りてきませんね〜。苦笑

今日はお風呂に入って寝ることにします。笑!

バランスバランス。

 

またね♪

 

 

面白い画像があったので♪
nikolayhg / Pixabay 未来のセミナー会場か!?

今日は、東京での禮楽気療講座DAY1でした。前回のUPが山口でのDAY1の後。なぜでしょう?(笑)個人カウンセリングとヒーリングが終わり、DAY1を終えるとちょっと一息つくのでしょうか。^^(ただし、明日もエネルギーを使います。)

返信したかったいただいたメールにもこの後お返事したいと思っております。久々にPCを開きました。

山口では、DAY2に思わぬ必然なこともおきたりして、色々な流れを感じました。世の中、無駄なものは何一つありませんので、今後の未来にどんな新しい流れが来るのか楽しみです。

nuku-nuku気療法講座でも、半信半疑だった受講者さん(笑)にも目に見える効果を感じてもらって、nuku-nuku気療法の効果を確信。今週の月曜日は、キャンセル待ちの方が出たとのことで、東京では2部構成での開催です。楽しみですね。

最近、特に本講座での呼吸法では、スパルタ入ってる私です。(笑)1回も出来なかった腹筋を10回出来るようには、筋トレが必要ですが、呼吸筋も鍛える必要があると思って、特に呼吸が浅い方へは、「はい、もっと息をはいて〜っ!」「まだいける!」とかなんとか、受講者さんが普段使わない筋肉を使ってエネルギー量、熱量上がって、汗かく感じまで。顔は笑って、厳しく。ってそれ怖い?。笑

でもそうすると、呼吸筋が復活して氣の流れも、今まで以上に促進します。呼吸してなかたっら、氣も流れません、いくらレイキを習ったとしてもそれは同じことです。

無心で行う氣のヒーリング「レイキ」ですが、無呼吸とか浅呼吸では、微量の氣しか流れません。

さて、明日もDAY2講座、楽しんで学び、深めて行きましょう!

 

今日もありがとうございました。